2019/12/16-2020/3/15の期間で「 DATA Saber認定制度 」にチャレンジし、2020/3/13の最終技術試験・口頭試問を経て、「DATA Saber」として認定をいただきました。 自分自身の振り返りのため、また今から「DATA Saber認定制度」を受けようとしている方に向 …

2019/12/16-2020/3/15の期間で「 DATA Saber認定制度 」にチャレンジし、2020/3/13の最終技術試験・口頭試問を経て、「DATA Saber」として認定をいただきました。 自分自身の振り返りのため、また今から「DATA Saber認定制度」を受けようとしている方に向 …
Tableauでやりたいこと 積み上げ棒グラフの内訳を表示しつつ、合計値も併せて表示する 困ったこと スーパーサンプルストアを例にします。 「オーダー日」毎の「売上」表示する場合、何も考えなくてもラベルを表示すれば、「オーダー日」(ここでは年)毎の合計値が積み上げ棒グラフの上部に表示されます。 しか …
このブログではローカルでAPIサーバ(Express)を動かし、HugoのShortcodesから利用しています(2020/03/13現在)。 HugoでAMP対応のブログカードを作る - SIS Lab そのため、記事を書いてHugoのプレビューを利用する場合は、2つのターミナルで以下のコマンドを …
Tableau Desktopで作成したVizはTableau Publicと呼ばれるギャラリーサイトに公開できます。一度Tableau Publicに公開すればTableau Public上でのURLが発行されます。 このURLを共有すればVizの共有ができますが、Vizをブログに埋め込みたい場合 …
上位N個もしくは下位N個を個別で表示することはディメンションフィルターを利用することで比較的簡単に実装できます。 しかし、上位N個と下位N個を1つのグラフ上に表現する場合はちょっとした工夫が必要でしたので、メモしておきます。 カテゴリ別の上位と下位Nを表示する方法 True / Falseを返す計 …
Dartを触っていて..という書き方を見ましたが、どういったものか、そもそも読み方からして分からなかったので自分用のメモです。 どうやら、..はCascade notationというDartのSyntaxのようです。 目次 Cascade notation/カスケード表記とは Cascade …
Excelだと簡単にできるソートも、Tableauだと意外と苦戦する場合があります。 例えば以下のように各店舗、席タイプ、サービスメニューごとの価格の一覧があったとします。「価格でソートし、最安値となるサービスメニューを探したい」となった場合、ディメンション毎のソートとなってしまい、なかなか意図する …
「Hugoでもブログカードを利用したい」 そう考えているところに以下の記事がTwitterのTLで流れてきたので、試してみました。 Hugoでブログカードに対応する | Hugo 入門 / 解説 | nasust dev blog ブログカードのShortcodeと表示例 {{% blogcard …
「Puppeteer入門 スクレイピング+Web操作自動処理プログラミング」 を読むまで、PuppeteerのwaitForNavigationの動きを誤って理解していました。 ここでは、Puppeteerを利用して「ページ遷移を待つ」というよくある処理における誤った実装と正しい実装を紹介します。 …
Tableau DesktopとTableau Prep Builderは両方とも結合、ピボット、クリーニングなどの処理が行えます。この2つのツールはどのように使い分ければよいのでしょうか。 以下は2018年に公開されたホワイトペーパーですが、今のバージョンのTableau Desktop / …
ブログメンタリング受講者の方々が書いたtextlintの記事に触発され、Visual Studio Code(以降VS Code)にtextlintを導入しました。 ブログメンタリングに関しては 技術ブロガーを育てる!ブログメンタリングで何を教えているのか - kakakakakku blog を読 …
TableauのホワイトペーパーやWebinerを読み聞きし、「トラディショナルBI」と「モダンBI」の違いについて自分なりにまとめてみました。 目次 Traditional BI / トラディショナルBI トラディショナルBIとは トラディショナルBIの問題点とは Modern BI / モダ …